給与計算

給与計算をコーチジャパンへアウトソースする5つのメリット

私共は顧問先様から、さまざまな手続きのために賃金台帳をお借りする機会が多くあります。
拝見させて頂きながら感じることが何点かあります。

今話題となっている未払賃金にも通じることですが、残業代の計算方法に設定のずれがある、または割増賃金を少なく計算している、また保険料を多く引き過ぎたり、引くべき従業員から天引きし忘れてしまっているということが多く見受けられるところです。
労働基準監督署から指導を受けたり、といったことで賃金を遡って払うということになれば、会社としては非常に嫌な思いをすることになってきます。

優秀な事務員さんが担当されているから安心かというと、100パーセント完璧にきちんとできているというのはなかなか少ないものです。

ある社長さんはこう仰られました。「専属の事務員を給与計算させていたが、データの収集と作成に時間が大きくかかり事務員自体に大きく負荷がかかるし、私もいつデータが完成するのか、支給日に間に合うように資金繰りをしながら総支給額等を早く確認したいのに分からないからストレスがたまる。だからお願いをしている」
「費用対効果面からも望ましい。外部の専門家にアウトソースすると最低限の費用で期待以上のサービスやアドバイスを受けられる。そしてなにより細かいことを気にしなくていいし、その分を営業や立案など時間をかけて、現に売上が上がっていることもプラスになっている」

たかが給与計算、されど給与計算。迅速確実に安心をお約束します。コーチジャパンに任せてみませんか?

  • 法改正がされて保険料率が変わった場合でもきちんとご案内、データ作成致します
  • アウトソースだから会社内でデータの漏洩がない(当方で厳重管理致します)
  • 給与計算にかける人件費を下げることができる
  • データのやりとりもしっかり対応(FAXやメールなど)
  • 社会保険労務士及び熟練スタッフが多面的に中身を捉え、専門性を生かして、問題点改善や人財力を上げる御提案をする